東福寺(とうふくじ)は鎌倉時代の1255年に摂政(せっしょう)・九条道家(くじょうみちいえ)により高さ約15メートル(かなり大きい(◎_◎;))の釈迦如来像を安置する大寺院として建立。 お寺の名は、やはり当時最大の仏教寺院であった奈良の東大寺の「東」を、隆盛を極め ...